新型コロナワクチン接種記録書の英訳サンプル

新型コロナワクチン接種記録書の英訳は下記のものは1通6600円となります。ご注文はこちらから

*レイアウトが異なるものは金額が変わる場合がありますので予めご了承ください。

(英訳サンプル後日掲載)

海外渡航の際に求められる場合がありますので、大使館などに書類の必要性の有無をご確認ください。

新型コロナワクチンについては厚生労働省のウェブサイトで詳細をご確認いただけます。

海外留学などで求められる場合があります。今秋(2021年秋)から留学される方には文部科学省が「留学予定者ワクチン接種支援事業」をおこなっておりますので、そちらもご確認ください。(令和3年10月31日(日曜日)をもってすべての新規申請受付を終了)

認定翻訳証明書(無料)

無料で添付される翻訳証明書について説明します。

⽇本で唯⼀の認定翻訳者かつ⾏政書⼠の翻訳証明書です。

よくご依頼のあるイギリス‧オーストラリア‧スリランカに対応した翻訳証明書になっています。(他の国にももちろん通⽤いたします)

弁護⼠、司法書⼠、⾏政書⼠等ほかの⼠業の⽅からもご依頼をよくいただきます。もし弊社の翻訳証明書が不要であれば、事務所名等の記載を
外したPDFデータのみの納品も可能です。お気軽にご相談ください。

翻訳証明書

①さくら翻訳‧国際法務事務所のロゴが⼊ります。事務所の訳語「Firm」はlaw firmなど弁護⼠事務所など法律系の事務所によく使われます。こ
の部分に事務所情報の記載があることがオーストラリア向けの⽂書には要求されます。

②⾏政書⼠の訳語として「solicitor(イギリスの事務弁護⼠)」を使⽤し、「immigration lawyer(アメリカの移⺠弁護⼠)としても知られる」と
説明しています。

③「true and accurate translation」の⽂⾔はイギリス向けの翻訳で要求されます。

④⾏政書⼠印:⾏政書⼠法で⾏政書⼠が作成した⽂書には⾏政書⼠として登録した印鑑を押さなければなりません。

⑤英⽂スタンプ:事務所名が⼊った英⽂のスタンプが押されます。翻訳した⽂書と割印も押されます。


翻訳者認定機関名‧登録番号と、認定分野(英日:政治‧経済‧社会、日英・英日:⾦融‧経済‧法務)が記載されています。

⑦⽇本翻訳連盟の会員であることがスリランカ⼤使館向けの翻訳で要求されます。

⑧翻訳者の住所‧経験‧資格などの記載がオーストラリア向けの翻訳で要求されます。

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